【お知らせ】『散歩の達人』発売!船橋・津田沼特集の取材を受けました

【お知らせ】『散歩の達人』発売!船橋・津田沼特集の取材を受けました

みなさんこんにちは、明里です。

本日は嬉しいニュースです!ぜひお近くの方ご覧ください~~

『散歩の達人』船橋・津田沼特集!取材を受けました

『散歩の達人』2024年3月号は、船橋・津田沼特集!

 

https://www.kotsu.co.jp/products/details/262402.html

明朗闊達なオールラウンドシティ
なんでだろう、この街は訪れるだけで元気になれる。ベッドタウンとして長年にわたり根強い人気を誇り、いまだ人口も増加の一途をたどる船橋・津田沼は、住みやすさはもちろんのこと、それ以上にわざわざ足を運びたい魅力があるのだ。開放的な空の下に広がる農園地帯の風景、個性的な店の数々、おいしい地元産の農産物に海産物、商業施設を中心に進化を続けるベイサイド……挙げだすとキリがない。その中で最も心をつかまれるのが、迎え入れてくれる人々の温かさだ。明るく朗らかで、外から訪れる人も大歓迎。ついつい長居したくなる居心地の良さは、きっと宿場町だった頃の気風が今も息づいているからだろう。
来訪者を魅了して、虜にする。通いたくなる、住みたくなる。そんな船橋・津田沼の魅力をいざ、堪能しにいこう。

何と私も一部お手伝いしております!

千葉県の郷土史家、明里として【津田沼駅前変遷史】の取材を受けました!

見開きぺージの特集です。

昨年2月に閉館した津田沼PARCOに関して展示会を開催し、それをまとめた冊子からご依頼があって取材を受けました。津田沼戦争のはじまりともいえるサンポーショッピングセンターの方と同席。1年前に初めてサンポーショッピングセンターの方とお話してから、ここまで話が広がるとは思ってもおりませんでした。やっぱりブログだけでなく、本として形に残すことって大事だなと、改めて今後はオフラインの活動も力を入れていきたいと思うきっかけになりました。今年も郷土史本作成&発売予定です!

また、個人的にも散歩の達人さんは憧れの雑誌で、私が生まれたころのバックナンバーも収集するほど。

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大学生の時にはライター応募したこともあったのです。もちろん無名の大学生が受かるはずもなく、それもあって千葉発信のブログを開設して有名になったらいつかお近づきになれるかな…と考えていたので、今回こうした形でご依頼いただけて大変嬉しいです。些細なことかもしれませんが私にとってはかなり大きなニュースでした!

今後の活動も応援よろしくお願いします!

 

散歩の達人 2024年 03月号

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